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国立公文書館で特別展「災害に学ぶ ―明治から現代へ―」が開催されます(9/19-10/12)

国立公文書館(東京)では、下記の要領で特別展「災害に学ぶ―明治から現代へ―」を開催するとのことです。詳しくは下記をご覧下さい。 地震、噴火、台風、洪水などの自然災害だけでなく、火災や戦災等についても取り上げるほか、救護活 …

ワークショップ「被災文化財等の救出活動」のお知らせ(8/22)

文化財を守る会(静岡県)では、以下の要領でワークショップ「被災文化財等の救出活動」を開催されます。当会の吉原大志が出講いたします。参加には事前のお申し込みが必要です。詳しくは文化財を守る会のURLをご覧下さい。みなさまの …

近大姫路大学・歴史資料保存修復ワークショップのお知らせ(8/5-8/7)

近大姫路大学人文学・人権教育研究所(姫路市)では、下記の要領で「平成27年度文化財を災害から守る―歴史資料保存修復ワークショップ―」を開催するとのことです。資料保存に関わる専門家に限らず、どなたでもご参加いただけますが、 …

「被災ミュージアム再興事業」の必要性が公聴会で議論されるとのことです(6/26)

文化庁が東日本大震災で被害を受けた博物館等を支援する目的で実施している被災ミュージアム再興事業に関する情報提供をいただきました。動向が気になります。 毎年、国が行う約5千の事業からいくつかを抽出し、有識者による公聴会で事 …

歴史学研究会大会のお知らせ(5/23-24)

  2015年5月23日(土)~24日(日)、歴史学研究会の大会が慶應義塾大学三田キャンパスにて開催されます。 今年も史料ネットでは、会場内で書籍展示を行いますので、大会に参加される方は、ぜひお立ち寄りください …

東京文化財研究所ホームページに「これからの文化財防災―災害への備え」が公開されました(4/10)

東京文化財研究所ホームページに、報告書「これからの文化財防災―災害への備え」が公開されました(2015年4月10日)。 PDFで全文閲覧できます。 http://www.tobunken.go.jp/japanese/r …

大阪歴史学会現地見学検討会「近世三田藩と幕末藩政改革」のお知らせ(4/12)

大阪歴史学会では、下記の要領で現地見学検討会を開催するとのことです。どなたでもご参加いただけます。ぜひお運び下さい。 三田藩は摂津国三田を藩庁とした陣屋持3万6千石の外様藩で、藩主は寛永10年(1633)より九鬼家でした …

日本アーカイブズ学会大会のお知らせ(4/25-26)

日本アーカイブズ学会より大会のお知らせです。 参加費は会員500円、非会員1,000円、 事前申し込み不要とのことです。 詳細はコチラ 日本アーカイブズ学会2015年度大会 【日時】2015年4月25日(土)・26日(日 …

国文学研究資料館編『幕藩制アーカイブズの総合的研究』が刊行されました

国文学研究資料館編『幕藩制アーカイブズの総合的研究』(思文閣出版、2015年2月20日)が刊行され、当会の事務局にも御恵贈いただきました。ありがとうございました。 http://www.shibunkaku.co.jp/ …

人間文化研究機構研究会「人文科学における災害情報の共有化」のお知らせ(3/28)

人間文化研究機構では、下記の要領で研究会「人文科学における災害情報の共有化」を開催するとのことです。参加には、事前に申し込みが必要とのことです。詳しくは下記URLをご覧下さい。 【主催】 大学共同利用機関法人人間文化研究 …

博物館問題研究会3月例会「地域博物館の災害史展示から考える」のお知らせ(3/1)

博物館問題研究会では、下記の要領で災害史をテーマとした展示をめぐる例会を開催するとのことです。参加には2月26日までのお申し込みが必要です。詳しくは、下記URLをご覧下さい。 災害史に係る資料の可能性と展示手法や教育普及 …

日本図書館協会資料保存セミナー「被災資料の復旧支援報告及び水損資料への対処方法について」のお知らせ(3/6)

日本図書館協会では、下記の要領で資料保存セミナーを開催するとのことです。申し込みは不要です。 東日本大震災では多くの図書館資料が被災しました。岩手県陸前高田市立図書館では県指定有形文化財「吉田家文書」が津波によって被害を …

朝日カルチャーセンター・福島フォーラム「歴史から見つめ直す『生存』の場」のお知らせ(2/28-3/1)

朝日カルチャーセンターでは、下記の要領で「歴史から見つめ直す『生存』の場」を開催するとのことです。2月28日には、ふくしま史料ネットの阿部さんや双葉町の吉野さんがお話しされます。チラシ(PDF)はこちらです。 日程 20 …

日本図書館協会国際セミナー「災害からの復旧に果たす図書館の役割」のお知らせ(2/11)

日本図書館協会では、下記の要領で2月11日に国際セミナー「災害からの復旧に果たす図書館の役割」を開催するとのことです。参加は無料ですが、事前のお申し込みをお願いしますとのことです。詳しくは下記URLをご覧下さい。 日時: …

東京国立博物館で特別展「3.11大津波と文化財の再生」が始まります(-3/15)

東京国立博物館では、下記の要領で特別展「3.11大津波と文化財の再生」が開催されます。ぜひご覧下さい。 2011年3月11日、東日本大震災による大津波は、地域の文化を支えてきた文化財にも甚大な被害をもたらしました。震災後 …

NPO法人歴史資料継承機構 第14回例会「自然史資料を守り・伝えること」のお知らせ(1/24)

NPO法人歴史資料継承機構が第14回例会を開催するとのことです。 事前申し込みは不要とのことです。 詳細はコチラ。 報告者:藤井達也さん(水戸市立博物館) タイトル:自然史資料を守り・伝えること -水戸市立博物館の活動か …

防災専門図書館企画展「阪神・淡路大震災から20年」のお知らせ(1/14-)

防災専門図書館(千代田区)では、下記の要領で企画展「阪神・淡路大震災から20年」を開催するとのことです。詳しくは、下記URL・チラシ(PDF)をご覧下さい。 なお、同館では所蔵する資料のデジタルアーカイブ(火災・地震関係 …

研究会「これからの文化財防災―災害への備え」で報告を行いました

12月4日、東京文化財研究所で開催された研究会「これからの文化財防災―災害への備え」(主催:東京文化財研究所、文化庁)で、当会代表委員の奥村弘が報告を行いました。 (研究会のプログラムはコチラ) 奥村報告からは、阪神・淡 …

歴史資料ネットワーク設立20周年記念「全国史料ネット研究交流集会」を開催します(2/14・15)

阪神・淡路大震災の発生から20年を迎える2015年、歴史資料ネットワークの活動も20年目を迎えることになりました。 この間、歴史資料ネットワークでは、全国20を超える各地の資料保全ネットワークと協力しつつ、大規模自然災害 …

日本アーカイブズ学会などが「公文書管理法5年見直しについての合同研究集会」を開催(12/20)

日本アーカイブズ学会などが「公文書管理法5年見直しについての合同研究集会」を開催するとのことです。申し込み不要で、どなたでもご参加いただけます。詳しくは下記URLをご覧下さい。 日時:2014 年 12 月 20 日(土 …

新潟大学シンポジウム「災害史を研究し続けること、史料を保全し続けることー新潟地震50年・中越地震10年ー」のお知らせ(12/6)

新潟ネットからのお知らせです。 今年は中越地震から10年、新潟地震から50年です。12月6日に下記の要領でシンポジウム「災害史を研究し続けること、史料を保全し続けることー新潟地震50年・中越地震10年ー」が開催されます。 …

東京文化財研究所研究会「これからの文化財防災―災害への備え」のお知らせ(12/4)

東京文化財研究所では、下記の要領で12月4日に研究会「これからの文化財防災―災害への備え」を開催するとのことです。当会代表の奥村弘もお話しさせていただきます。参加には事前の申し込みが必要です。詳しくは下記URLをご覧下さ …

日本アーカイブズ学会研究集会「市民活動とアーカイブズ」のお知らせ(11/16)

日本アーカイブズ学会では、11月16日に研究集会「市民活動とアーカイブズ」を開催するとのことです。 今回の研究集会では、市民活動資料の保存と活用の問題について取り上げることにした。近年、保存活動への取り組みが活発になって …

第16回図書館総合展のフォーラム「東日本大震災に関する記録の収集・整理・保存について」のお知らせ(11/7)

国立国会図書館からのお知らせです。 国立国会図書館は第16回図書館総合展に参加し、記録の散逸・消失を防ぎ、次世代へ伝えていくための方法について考えるためのフォーラム「東日本大震災に関する記録の収集・整理・保存について―国 …

文化庁シンポジウム「文化庁文化財調査官~日本のたからを守り、活かす人々」のお知らせ(11/5)

文化庁では11月5日にシンポジウム「文化庁文化財調査官 ~日本のたから(文化財)を守り、活かす人々~」を開催するとのことです。文化財調査官が文化財の保存・活用に果たしている役割を紹介するものとのことです。参加は無料ですが …

国会図書館が資料保存の専門職員を募集中です

国会図書館が現在「図書館資料の保存修復業務に関して専門的知識と豊富な実務経験を有し、即戦力として業務に対応できる人材」(1名、任期付き)を募集しています。書類の締め切りは10月10日です。詳しくは、下記URLをご覧下さい …

国文学研究資料館シンポジウム「多摩地域の博物館・資料館・美術館における防災と地域連携」のお知らせ(10/30)

国文学研究資料館では、東京都三多摩公立博物館協議会と共同で、災害リスクを抱えた多摩地域における民間アーカイブズや博物館等の資料の保全と、そのための地域連携のあり方を考えるシンポジウムを開催するとのことです。参加費は無料で …

情報保存研究会シンポジウム「資料の保存とデジタルアーカイブについて―現在の取り組み、今後の課題―」のお知らせ(10/20)

情報保存研究会・日本図書館協会は10月20日に第8回シンポジウム「資料の保存とデジタルアーカイブについて」を開催するとのことです。福井ネットの多仁さんもお話しされます。参加には申し込みが必要です。詳しくは、下記URLをご …

国立文化財機構が「文化財防災ネットワーク推進本部」を発足させました

国立文化財機構では、このたび「文化財防災ネットワーク推進本部」を発足させたとのことです。この本部は「東日本大震災等における文化財レスキュー事業等の経験を踏まえ、大規模災害に対応した文化財等の救出・救援体制を確保するため、 …

奈良文化財研究所・東京文化財研究所がアソシエイトフェロー(文化財防災ネットワーク推進事業)を募集

奈良文化財研究所・東京文化財研究所では、文化財防災ネットワーク推進事業に関するアソシエイトフェロー(任期付き)を募集するとのことです。書類の提出締め切りは9月8日です。勤務条件など詳しくは下記URLをご覧下さい。 奈良文 …

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