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タクロバン現地報告&今後を考える会のお知らせ

フィリピン台風Yolanda被災者の法的権利を守る原簿・重要役所文書を助ける会からのお知らせです。 台風30号(ヨランダ)の被害を受けたフィリピン・タクロバンでの文書救済活動の報告会とのことです。 詳細はコチラ。 &nb …

茨木市が学芸員(古文書・建築史)を公募します

茨木市(大阪府)では学芸員(古文書担当・建築史担当)を公募するとのことです。それぞれ書類提出締め切りは1月6日とのことです。詳しくは、下記URLをご確認ください。 学芸員(古文書担当) 昭和43年4月2日以降に生まれた人 …

大阪府フォーラム「知と情報のワンダーランドへようこそ!~専門ライブラリーin Osaka」のお知らせ(12/20)

大阪府立中之島図書館では下記の要領で府内の専門図書館によるフォーラムを開催するとのことです。参加には申し込み(先着順)が必要とのことです。 フォーラム「知と情報のワンダーランドへようこそ! ~専門ライブラリー in Os …

「記録映像の活用について語るつどい」のお知らせ

エル・ライブラリー(大阪産業労働資料館)から「記録映像の活用について語るつどい」のお知らせです。 多くの記録映画がつくられてきました。それらは、学術資料としてだけでなく、教育や啓蒙目的においても価値をもつものです。 映像 …

明日の中之島図書館を考える会・第2回総会「武雄市と中之島図書館の歴史と図書館」のお知らせ(11/11)

明日の中之島図書館を考える会では、下記の要領で第2回総会を開催するとのことです。事前の申し込みは不要とのことです。 日時:2013年11月11日(月) 18:30~21:00 会場:大阪市中央公会堂 大会議室(地下1階) …

大学博物館連携シンポジウム「これでいいのか?大阪のミュージアム」のお知らせ(11/9)

大阪大学総合学術博物館・大阪商業大学商業史博物館では、下記の要領でシンポジウム「これでいいのか?大阪のミュージアム」を開催するとのことです。事前の申し込みは不要とのことです。 「新たな学術研究を支える基盤」である大学博物 …

摂津市が『昭和28年台風13号災害写真集』(新修摂津市史・史料集1)を刊行しました

  摂津市では、市史編さんの一環として、このたび1953年の台風13号の被害状況を記録した写真集を発行されました。この台風13号は、その後の淀川治水計画の方向性を決定づける契機となった災害とのことです。また、刊 …

大阪歴史科学協議会11月例会「被災地における地域歴史資料の保存」のお知らせ(11/2)

大阪歴史科学協議会では下記の要領で、11月例会を開催します。 茨城史料ネットの高橋修さんに取り組みの状況や課題についてご報告いただきます。ぜひご参加下さい。  本例会では、2011年7月に結成された茨城史料ネットの高橋修 …

国際シンポジウム「地域の歴史資料をとりまく世界の諸相」のお知らせ

科研基盤研究S 地域歴史資料国際シンポジウム 地域の歴史資料をとりまく世界の諸相 -史料保存を中心に考える- 【日程】:2013年12月1日(日) 【会場】:神戸大学梅田インテリジェントラボラトリ(参加無料) 大阪市北区 …

2013年9月台風18号に関する被害情報まとめ

2013年9月16日に上陸した台風18号は、各地に甚大な被害をもたらしております。被害に遭われました皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げております。 お近くの文化財や地域の記録な …

日本史研究会9月例会「空襲研究を考える/空襲研究から考える」のお知らせ(9/21)

日本史研究会では、下記の要領で9月例会「空襲研究を考える/空襲研究から考える」を開催します。ぜひご参加下さい。 日 時: 9月21日(土) 13:00~17:00 場 所:機関誌会館 5階大会議室 京都府京都市上京区新町 …

吹田市立博物館「古文書の虫くい穴の補修をやってみよう」のお知らせ(9/28)

吹田市立博物館では9月8日から企画展「さわって楽しむはくぶつかん in すいた」を開催されます。期間中の催し物として、下記の要領で「古文書の虫くい穴の補修をやってみよう」を開催されるとのことです。講師は工房レストアの平田 …

学芸員向け研修「水損・津波被災資料の修復と保存」を開催します(9/17)

9月17日に以下の要領で学芸員向け研修「水損・津波資料の修復と保存」を開催いたします。多くの方のご参加をお待ち申し上げております。 先の東日本大震災では、多くの文書資料・民俗資料とともに、自然史資料の保存、修復も行われま …

2013年8月の豪雨被害まとめ

先月に引き続き、2013年8月も各地で豪雨による被害が続いております。 被害に遭われましたみなさまに心よりお見舞い申し上げます。 お近くの文化財等に関する被害情報などはこちらでも承ります。資料が水に濡れてしまった場合の簡 …

2013年度専門図書館協議会「防災セミナー」のお知らせ(9/28)

専門図書館協議会では、下記の要領で、今年度の防災セミナー「震災訓練プログラム saveMLAK メソッドに学ぶ―その時、我々は、図書館はどう動く―」を開催するとのことです。定員は30名(先着順)で、参加するためには、9月 …

大阪市立自然史博物館でミニ企画展「平成の大津波被害と博物館巡回展 ナチュラリスト鳥羽源藏と後継者たちの残したもの」のお知らせ(8/24-10/14)

大阪市立自然史博物館は、下記の要領でミニ企画展「平成の大津波被害と博物館巡回展 ナチュラリスト鳥羽源藏と後継者たちの残したもの」を開催するとのことです。 今回は岩手県立博物館・陸前高田市立博物館ならびに公益財団法人日本博 …

大阪府自治体史連絡協議会2013年度研修会で報告しました

2013年7月17日に大阪府自治体史連絡協議会が開催されました。大阪府自治体史連絡協議会とは、大阪府内で自治体史編纂に取り組んでいる各自治体の担当者のみなさんが時々の課題について見学や研修される会で、年2回開催されていま …

大阪歴史博物館特集展示「近現代大阪の地震」のお知らせ(8/7-9/23)

大阪歴史博物館では、下記の要領で特集展示「関東大震災90年記念 近現代大阪の地震」を開催するとのことです。常設展示観覧券のみでご覧いただけます。ぜひご覧下さい。  今回の展示では、幕末の安政南海地震から昭和南海地震までの …

『地方史研究』363号に東日本大震災関連の文献が掲載されました

地方史研究協議会の会誌『地方史研究』363号(2013年6月号)では、下記のように2月に福島と千葉で開催されたの記録が掲載されています。ぜひご覧下さい。 渡辺文久「福島大学うつくしまふくしま未来センター設立2周年記念第6 …

全史料協近畿部会121回例会「大阪人権博物館の現状と今後の課題」のお知らせ(7/19)

全史料協近畿部会では、下記の要領で大阪人権博物館(リバティおおさか)の見学・検討会を開催するとのことです。 今回はリバティおおさかで学芸課長もお務めになった学芸員の吉村智博氏にお願いし、困難な現状のなかで収蔵資料の今後を …

京都府立総合資料館トークセッション「新資料館に期待する」のお知らせ(7/14)

11月に開館50周年を迎え現在新館構想が進められている京都府立総合資料館では、記念事業の第1弾として下記の要領でトークセッション「新資料館に期待する」を開催するとのことです。参加には事前のお申し込みが必要ですが、会場の様 …

シンポジウム「ピースおおさかのリニューアルに府民・市民の声を!」のお知らせ(6/29)

大阪歴史学会からのお知らせです。 下記の要領で、現在リニューアルが進められているピースおおさかのに関するシンポジウムが開催されます。 日 時: 2013年6月29日(土)午後1時30分~4時30分(開場 1時15分) 会 …

渡辺邸(大阪市淀川区)に関する調査報告が『ヒストリア』に掲載されました

大阪歴史学会からのお知らせです。 2012年に解体された大阪市内最古の民家である渡辺邸(大阪市淀川区)について、大阪歴史学会の会誌『ヒストリア』238号に地村邦夫氏(府教委文化財保護課)が「渡邊邸―失われた大阪市最古の民 …

あおぞら財団が資料整理スタッフを募集しています

西淀川公害の記録を伝えるあおぞら財団(大阪市)では、現在、所蔵資料の目録化などを行うスタッフを募集されています。詳細は下記をご覧ください。 url:http://aozora.or.jp/archives/15409 ま …

エルライブラリーが『大阪毎日新聞』等の記事索引データベースを公開

エルライブラリー(大阪府)が、5月1日のメーデーにあわせて『大阪社会労働運動史』編纂の過程で蓄積した、1887年から1945年にかけての『大阪日報』『大阪毎日新聞』の社会・労働関係の記事3万件のデータベースを公開しました …

4/13淡路島付近を震源とする地震について

4月13日午前5時33分ころ、淡路島付近を震源とする強い地震が発生し、淡路市では震度6弱を観測しています(気象庁)。 兵庫県内を中心に、人的・物的被害も発生しているようです。被害にあわれました皆様に、心よりお見舞い申し上 …

文化財レスキュー事業に関わる感謝状贈呈式&第7回被災文化財等救援委員会

本日午前、東京文化財研究所において「東日本大震災被災文化財等救援・修復活動への功労者 に対する文化庁長官感謝状贈呈式」が挙行され、 本会より奥村代表と川内事務局長が出席して参りました。   「東日本大震災被災文 …

3/24国立民族学博物館・シンポジウム「博物館は悲惨な記憶をどう展示するか」のお知らせ

国立民族学博物館(大阪府)では、以下の要領で、国際シンポジウム「博物館は悲惨な記憶をどう展示するか」を開催するとのことです。 参加費は無料で、事前の申込も不要とのことです。直前のご案内となってしまいましたが、ご都合のよろ …

『史料ネット News Letter』第72号を発行しました

少しご連絡が遅くなりましたが、『史料ネット News Letter』第72号を発行しました。 今号では、2012年7月25日~8月26日にかけて大阪歴史博物館で開催された特別企画展「大阪を襲った地震と津波」について、同館 …

修復ワークショップ、盛況でした

昨日「水に濡れた紙とフィルムの修復ワークショップ」を開催いたしました。ご参加いただきましたみなさま、ありがとうございました。 当会の河野、映画保存協会の中川望さんより、それぞれの取り組みについて報告があり、続いて2班に分 …

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